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レナードの朝
映画の感想
ロバートデニーロとロビンウィリアムズの共演がとても良かった。
グットウィルの時もそうだったがロビンウィリアムズの人見知りの演技が優しくて可愛い。
体は化石化してもその中に心は宿っている。
人は良くも悪くも表現で判断してしまう生き物だなぁ。
仕事の姿勢や世のため人のために動く原動力が人の優しさな映画。
映画の詳細
| 上映 | 1991年 |
| 時間 | 120分 |
| 監督 | ベニー・マーシャル |
| 脚本 | スティーヴン・ザイリアン |
| キャスト | |
| ロバート・デ・ニーロ | レナード |
| ロビン・ウィリアムズ | オリバー・サックス(神経科医) |
| 受賞 | |
| 最優秀主演男優賞(1991年) | ロビン・ウィリアムズ |
| 日本アカデミー賞(1992年) | 外国作品賞 |

