Michael
マイケル1回目👀
ここ1ヶ月で2回もマイケルを観た。
1回目は、新宿・歌舞伎町で。
海外からのお客さんも多かったのが驚き。
観光の途中、休憩も兼ねて観に来たのかな。
日本の映画館で映画を観ることも、
旅のひとつの思い出になるのかもしれない👍
きっと海外と日本では、
映画館の雰囲気も少し違うんだろうなぁ。
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『ボヘミアン・ラプソディ』の制作チームが手がけた作品ということもあり、
予告編を観た頃から、ずっと楽しみにしていた。
ようやく映画館で観ることができて嬉しかった🕺
いちばんの見どころは、やっぱりライブシーン。
大きなスクリーンと音響に包まれると、
まるでその会場にいるような臨場感があった‼️
これは、THE・映画館で観るべき映画👍
スターへと駆け上がっていく姿。
華やかなステージ。
生まれ持った才能。
その一つひとつがまぶしく、
まるで本物のマイケルを見ているようだった。
一方で、華やかな姿とは少し違う一面も描かれていた。
人ではなく、動物に心を開くところ。
絵本を読んで、心を満たしているところ。
病院を訪れ、患者さん一人ひとりに寄り添う姿。
マイケルは、人の痛みがわかる優しい人。
そんな印象も強く残った。
その優しさの奥には、
子ども時代に抱えた痛みや寂しさもあったのだと思う。
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映画を観終わったあと、
久しぶりにそのまま映画館のカウンターへ向かい、
パンフレットを購入した。
パンフレットを買ったのは、
『ボヘミアン・ラプソディ』以来かもしれない。
この映画を、手元にも残しておきたいと思った✨
映画館を出ても、
しばらく頭の中では音楽が鳴り続けていた♪
そんな余韻を抱えながら歩く帰り道も、
映画館で映画を観る楽しみのひとつだと思う。
むしろ、それこそが映画館の醍醐味なのかもしれない👍
この日も音楽の余韻に包まれながら、
ゆっくりと家へ帰りました。


マイケル2回目



1回目を観た数週間後
マリアさんと2回目のマイケルを観ました。
マリアさんに「マイケル良かったよ」と話したら、
「私も観たい!」と言ってくれたので、一緒に観に行きました。
マリアさんから
「あなた2回目だけどいいの?」と聞かれました。
でも、むしろこの映画は2回目のほうが楽しめる気がしていました。
それに、マリアさんはマイケルと同世代。
きっと私以上に楽しめるんじゃないかなと思ったんです。
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ネタバレになりますが、、、
マイケルがお父さんからベルトで叩かれるシーンがあるんですよ。
私はそのシーンがあまりにも辛くて苦しかったのですが、
マリアさんが『私も昔ベルトで叩かれたことある』と言ってました。
それが定番だったのでしょうか。
日本でいうケツバットみたいな???
何度も叩くわけではなく、
ベルトで一度「ペチン」と叩くようなものだったそうです。
そういえば思い出したけど
ウォルトディズニーの伝記映画見た時も
子供時代、親からベルトで叩かれたというシーンがありました。
想像するだけで体が痛くなります。。。😱😱
2回目も楽しめたし、
何より人と映画を観たのが久しぶりだったので
『人と映画観る時間っていいなぁ』と思いました。
映画のあとは居酒屋に行って映画のお話をしました。
マリアさんと映画を観たのはクルエラぶりでした。
7月末に公開されるモアナをマリアさんが観たいと言ってるので
また一緒に映画を観にいく予定です。
モアナ楽しみ😊
(最近週一でマリアさんに会っています)


♡𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦コメント💌